『ジョジョ・ラビット』観ました!
今年の1月から公開されていて
見そびれていたので
アマゾンプライムでお金を払って観ました
そうそう
最近ではコロナ禍の中で
すっかりアマゾンプライムのお世話になっています
多分、臆病者の私は
向こう一年は映画館にいけないと思うので
プライム会員これからもよろしくお願いします
「ジョジョ・ラビット」
時代背景は第2次世界大戦下のドイツ
私の好みの辛口ユーモアを効かせた
ハートフルな仕上がりで
ジャンルは一応「コメディ」
空想上のヒットラーを友人に持つ
10歳の少年ジョジョが勇敢な少女エルサの影響で
真にカッコイイ男の子?!
になっていく物語です

私には
映画の「好み」がドンピシャな友達がいます
お互いに仕事をしていない頃は
1ヶ月に2回ぐらい映画見に行ってたっけ
レディースデイで(笑)
映画館の一番後ろに座ってポップコーンつまみながら
何本の映画を2人で楽しんだことか
彼女とはハマるツボや好きな俳優が同じなんです
「ジョジョ・ラビット」をすでに劇場で
見ていた彼女に早速ラインしました
「想像以上に良い映画だったよん」
「でしょうー♡」
でもラストのシーンは
彼女の好みではなかったらしい
さてさて
私は2年ほど前に酷い坐骨神経痛になり
10日間全く動けなくなったことがありまして
何も出来ない辛さと
取り残されたような淋しさを紛らわすために
ただひたすら映画を見ていたことがあるけど
その時にハマっていたのは
「家族はつらいよ」シリーズ
ほのぼのとした山田洋次監督の世界に癒されたものです
話は戻りますが
20年以上のお付き合いの彼女とは
家も近いので家族ぐるみのお付き合い
いつもお世話になっています
友達ってありがたいよね
人生を豊かに彩ってくれるのは
どこか感覚が似ていて気のおけない友達の存在だね
私も彼女も気に入った映画は何度もみて理解を深める派
2日目のカレーさながら2度目の映画には味がある
「ジョジョ・ラビット」
一緒に、もう一回観たいね!!

このブログを書いた人

- エステティシャン
-
20代で税理士の資格を取得し独立開業する。
40代の時に親の介護と子育ての為に一旦仕事を辞める。
そして自身が50代の時にフェイシャルエステティシャンの資格を取得し、2019年女子のモチベーションである「美」と「癒し」の両方叶えることをコンセプトにプライベートサロンを開業する。
「皮脳同根」(詳しくはブログを読んでね)皮膚と脳は同じルーツで仲間同士、だからお肌のお手入れはマインドと同じく大切である事、をモットーに「人生100年時代、50代からは第2の青春」前向きな人生をサポートするビューティーアドバイザー!
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